CATEGORY[ST250 点火系]
コメント[ 4 ]TB[ 0 ] 2011年05月01日12:01
ヤット、STのTMRも略完成の域へ。長かったですねーーー。
略3年間。走行距離もTMRにしてからで20000km近く。普通には走れるんですが、TMRは更の可能性を感じさせ・・・・・。

で、TMRが煮詰まるまでは、したくなかったチューン。

点火系のチューンです。CDIでは出来ない方法なんですが、フルトラに改造した我がST。この方法は凄い効果的。

2号では製作時に最初から採用している方法です。
材料は1年以上前に用意して有りました。

すぐに掛かりたいのですが、仕事・・・・・・・。
と言う事で、今日は理論編をHPにアップしました。
休みで暇を持て余していると言う方には、楽しめると思います。
そんな方は、こちらを覗いて下さい。

http://hayashilab.syuriken.jp/250ignition03.htm

拍手[0回]

<< イグニッション回路強化 遂に来たか。>> [ HOME ]
Rg
蜘蛛の巣に一杯虫がかかってますです~^^
蜘蛛さん大漁です~^^
<(_妻_)>ぺこり^^
頭が受け付けないです~^^
【2011/05/01 17:50】| | 暇主婦 [ 編集する? ]

実践編は大丈夫です。
そっくり其の侭、真似すればOKの状態でアップしますから。
あ、HPには、続編もアップして有りますから、そちらも見て下さい。
【2011/05/01 17:57】| | ピンキー [ 編集する? ]

リンク先の回路図、上はCDIのバージョンで、下はフルトラのバージョンでしょうか?
両方とも同じページになっているので、ST250の年式違いの回路図ですよね???
【2011/05/02 10:06】| | NONAME [ 編集する? ]

両方ともフルトラの回路(同じもの)です。
コイルへ電気を加える側と、電気の出て行く側を判り易くする為に、2枚アップしました。
一枚目が加える方です。
夫々の回路図で、赤線の部分がイグニッションコイルへの電流の流れる道です。
二枚目のバッテリーへ帰る配線は単純ですが、一枚目のバッテリーからコイルまでの配線が、目茶長くて複雑なんですね。
つまり、バッテリーから出たばかりの元気の良い電気も、こんなに長く走り回ってはコイルにたどり着いた時は疲れ切っていて・・・・・・。
疲れない様に、最短距離でコイルまで電気を導こうと言うのが今回の改造です。
【2011/05/02 11:42】| | ピンキー [ 編集する? ]

コメント投稿















trackback
トラックバックURL

FRONT| HOME |NEXT