CATEGORY[ST250 ブレーキ]
コメント[ 0 ] 2012年03月21日12:11
昨日のフォークオイルの交換。
帰宅時に違いを感じる。余計な動きをしなく成った。

確認をしたく、今日も朝練(笑)。

フロントの接地感が増えて、益々コーナリングが安心に。

今回のオイル。量、粘度共に標準に合わせました。

前のオイルは粘度の低いものに交換していたか、オイルの粘度が下がっていたか?

でも、シェルパのフォーク。フリクションを感じません。これならベアリングを入れないでも良いかな?

オイル交換して気付いたのは、スプリングのプリロードが殆どゼロ。
トップキャップを入れる時に苦労しません。
面白いセッティングと思います。

で、その後店に戻り、昨日買い損ねた本職の材料を買いに出発。

店に戻った理由、STに乗り換える為(汗)。

エアクリを新品に替えてから吸気抵抗が丸っ切り変わって、キャブのセッティングがやり直しに成ったんです。

で、まあまあには合わせていますが、明日は浅川さん・・・・・。
チェックが入っても大丈夫な様に、確認したかったんですね。

走り出し、最初の交差点。フロントブレーキが甘い。
オイオイ、ディスクが新品だろうが・・・・(忘れてた、大汗)。

今迄の効き具合に慣れているんで、結構レバーを握れます。
数キロ走ったバイパス交差点。信号ストップ。此処の流れは80kmが普通。

気分良くブレーキング(慣れてる赤パッドなので、笑)。
最初のタッチは食い付きが弱い。当然サスには優しい。
その後グーーーンと強力に。

まるで鋳鉄みたい。

此れと比べるとベルリンガーの方がステンみたいだった(錆びませんしね)。

その後も面白がってブレーキング。最初は優しく其処からグーーンと言う性格。

完全に僕好み。



30km走ってきたディスク。全然当たりが出ていません。

で、今回の結論。ステンと言っても色々有る。形状の違いは見て判るけど、材質の違いは見ても判らない。

何の変哲も無いブレンボのディスク。間違っても変わった形状で売ろうと言う意識は感じない。

でも流石かな。

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