CATEGORY[ハンターカブ]
コメント[ 0 ]TB[ 0 ] 2008年07月14日11:02
手の掛からないハタカブと言っても、定期メンテはやってます。

今日はエンジンオイル交換。基本的に1000kmで交換。最近走行距離が伸びないので、4ヶ月ぶりの交換です。

今日はかなりの気温なのに、出勤時にエンジン音は煩く有りません。

まだオイルは逝っていないのは判るんですが、逝かないうちの交換がエンジンには大切。

抜いたオイルはまだまだ綺麗なもの(透き通っています)。でも抜いたオイルを光にかざして揺すると、キラキラと金属粉が見えます。

交換は正解。

ドレンのマグネットにも鉄粉が少々。

オイルの痛みよりも、金属粉の撤去が目的の様な交換に成りました。

今までのメンテナンス記録を見たら、一昨年の腰上オーバーホールから丁度10.000km走っています。

昨年は、一度もタペット調整やカムチェーンの調整はしていません。
今年もまだゼロ。

でも、タペットの狂った様子は見られませんし(音も静か、アイドリングも安定、キック一発始動)、カムチェーンノイズも聞こえません。

オイルも10W40の柔らか目です。

現在走行距離48.000km強。

やっと慣らしが終わったのかな?

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