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CATEGORY[ST250]
コメント[ 2 ]TB[ ] 2009年07月16日09:28
軽い気持ちで(酔った勢いです、汗)書いてしまったら、反響の多さにヒェーーーーー。

もう一度念押し。夢ですよ。

で、夢の続き。

開けないエンジンで、こんな事考えても仕方がないんですけど、夢ですから・・。

現在のストローク。61,2mm。
排気量は300ccを越えたい(違法改造です、まあ夢ですから)。
ボア、72mmに対してストローク80mm。排気量は325cc。
クランクピンは偏芯したものを作り、圧入溶接。
10mm近くビックエンドが外に出て、クランクケースとのクリアランスが心配だけど夢なので無視。

コンロッドの短縮は絶対にイヤ。
と言う事はピストン上死点も10mm上に上がってしまう。
これはシリンダーの下に10mmのスペーサーを挟めば大丈夫(このスペーサーで圧縮比の調整)。

カムチェーンの長さが足りなくなる。延長できるのかな?

結果バルタイも狂うので、スプロケットの取り付け穴を長穴加工。

ヘッドが10mm高くなるので、フレームマウントのラグは新造。

と、こんなところで出来上がりそう。

やってくれる内燃機関屋さんを知っているし・・・・・・(汗)。

夢ですヨーーーーー。

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コメント[ 4 ]TB[ ] 2009年07月04日16:38
イヤイヤ、恐ろしいもので、勢いで注文してしまったST用のリアサス。
ピンキー号より高い。

それ以外にもタコメーターやキャブ等、ピンキー号より高いパーツが付いている。

でもネ・・・・・。

仕事の休息中に、今まで掛かった改造費と車両代を足して見たら・・・・。
¥500000強(今回のリアサス込み)。

今、ホンダのカタログを見たら、4発の250は¥600000を優に越えている。

で、どちらが楽しめるか?

僕は間違いなくSTを選ぶ。

4発が¥500000強で買えたとしても、所詮吊るしのスーツ。僕に合う筈が無い(メチャ我が侭です)。

そいつにST並みの改造なんぞをしたら¥1000000は越えちゃうだろう(キャブは4個必要ですから・・)。

自分に合わないバイクに、仕方なく乗っているなんて僕には出来そうに無いし。

更に、今まで走った燃料代や消耗品費は完全にSTの方が少ない筈だし。

なんて、言い訳に徹したBLOGでした(汗)。

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コメント[ 0 ]TB[ ] 2009年06月24日15:20
過激なタイトルです。でもSTですからタカが知れています(笑)。
詳しくはHP(http://hayashilab.syuriken.jp/250hida01.htm)を見て下さい。

帰って来てからは天気の都合で乗れてません。
乗れて来た時に乗れないって欲求不満に成りますよね。

で、何であんな走りが出来たんだろう?

確かに体の状態は良くなっています。でもそれだけじゃ・・・・・?

1年前のSTと今のST。
何かが違う。

一番の違いはスロットルフィーリング。
一年前はTMRを付けたばかり。まあ普通には走れたけど、極上のスロットルフィーリングとは言えなかった。

勿論、今でも極上とは言えない。

でも、1年前とはかなり違っている。
開け始めが優しい。ドンツキが影をひそめた。

これは大きい。寝かした状態でスロットルオン。ドンと来ると怖くて開けられないけど、来ないのが判ってしまえば安心してスロットルオン。

実は、最近リアサスの不満が、かなり無くなって来ているのです(発注して有るのに、汗)。

要は、ドンツキの不安がなくなり、コーナリング速度アップ。結果リアにも十分なGが掛かり、リアサスが働き出したんですね。

フロントブレーキが不満とは言いながら、以前よりシッカリ働いているのも見逃せません。

でも、ハンドリングを良くしたもう一つの立役者。
リアリムサイズダウン。

これは、効きました。スィングアームのよじれを感じなくなったので、不安無くコーナーに飛び込んで行けるのです。

まあ、後輪にトルクを掛けると、リアダンパー不足を見せるのは仕方が無いですが。

でも、良いバイクに成りました。
此処迄、変貌してくれると可愛くてたまりませんね(笑)。
リアサスもそろそろ出来てきそうです。

正直な所、今回の激走(笑)で、パワー不足も感じましたが。

STとの珍道中、まだ続きそうです。

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コメント[ 0 ]TB[ ] 2009年05月23日14:35
先日のツーリング中、チョットメーターのチェックをしました。
オドメーターの狂いです。

高速道路には、100mおきに基点からの距離の書いて有る立て札が立っています。

これを利用して、オドメーターの狂いを調べるのです。

昔、SRでこれをやりました。50km以上走って、狂いが100m無かったのには驚きました。

グッチもBMも結構狂ってます。もっともタイヤのチョイスで変わってきますが。

STのノーマルメーターの時は少なめに出ました。細いタイヤでですから、純正タイヤですと結構少なめに表示されると思います。

デジタルメーターはタイヤの外周長をインプットし、其処から計算ではじき出されます。

最初のセッティングの時、ミシュランのカタログデーターでセットしました。

まあ、大体当たってるだろう?

で、今回のチェック。2%強甘め。実際の走行距離よりも2%強多く表示します。

と言う事は今回の燃費。2%ダウンですね(笑)。
燃料を入れた地点での距離を2%少なくして燃費を計算したら39.6km/ℓ。ウーーーン残念。

デジメーターをセットしていたら、この表示が・・。

オイオイ

このデジメーターが、今迄で一番早く走った速度。
気にもしていなかったんですが、こんな速度で走ったんですね。
正直高速でスピードを上げると、後ろの衣装ケースが落ちないか、って事の方が気に成って・・・(汗)。
車を追い越している時にでも記録したんだと思います。

STに乗っている方なら、お分かりと思いますが、ノーマルSTなら結構頑張る速度。

フルスロットルなんてした記憶は有りませんし、何となく出てしまったようです。

でも、高速を走るなら、あのライディングポジションは何とかしたいですね。

今回の二度のツーリング。距離が多くても下道中心の方が疲労は断然少なかったですから。

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コメント[ 3 ]TB[ ] 2009年05月03日15:04
STのリアサスを外したのが先月22日。
つまりそれ以来乗っていない。

まあ、のんびりとハタカブで楽しむか。

なんて調子で最初は思ってたんだけど・・・・・・・・。

禁断症状。STに乗りたい。ハタカブ飽きた(汗)。
流石に、通勤にピンキー号とは行かないし・・。

面倒だけどピンキー号を表に出し、STにリアサスを付けて、今日の帰宅はSTにしようかな・・・・・。

キャブセッティングの再確認もしたいし。

で、仕事の方は一段落。
考えて見たら、クラッチワイヤーが棚にぶら下がった侭。

ワイヤー交換をするのに、バイクの位置交換。

今日の帰りはSTに乗れるぞ・・。

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コメント[ 6 ]TB[ ] 2009年03月04日11:35
形見

昨日の残業の結果です(笑)。
シッカリと付きました。

此れで内側にETCのアンテナが取り付けられます。

以前のアンテナは、スピードメーターをつけた事によって、取り付け不能に成りました。

アンテナが目立ち過ぎたのも、チョット気に成っていたんです。

アルミ色に光っているのは、タコメーターケース。
目立ち過ぎですので、ブラックアルマイト加工に出してきました。

タコが動いたら絶対にやらなかったですね(笑)。
怪我の功名です。

そろそろ暖かくなって、ツーリングに行きたくてムズムズ。

タコが来なくても、来週辺り走ってこようかなー。

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コメント[ 2 ]TB[ ] 2009年03月03日23:52
こんな時間のアップ。
飲んでます。酔ってます(汗)。

イエ、何も無かった一日では有りませんでした。

仕事を片付けながらも・・・・・・。

写真を撮る時間が無かったのが惜しい。

ピンキー1号の時のミニ風防。
STに移植が出来ました。

僕の心情としては、ピンキー1号と2号は違うバイクなんです。
1号には思い入れが沢山有ります。

1号での最後のツーリング。蔵王で1号の目的達成。

2号を造ろうなんて思いませんでした。
カラーリング変えようかな・・・・。

思いもしない病気。

再び乗れる迄の5年間。

5年経ったら、慣れ親しんだ1号が2号に変身。
イエ、冗談ではないのです。
自分で作ったのに、あまりの変貌。

今の2号に1号の面影は有りません。
勿論僕の好みのバイクには成っています。

でも、1号も好きだった。

その1号のミニ風防がSTに付いたのが嬉しいんです。

1号の形見・・・・・。

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コメント[ 0 ]TB[ ] 2009年02月10日23:06
此処2~3日、ST君に乗れなかった(仕事のスケジュール上)。
今日の帰宅はやっとST君。

キャブのセッティングが略決まり、ご機嫌な走りを披露する筈。期待いっぱい。

帰宅時間。表へ引き出したSTにキック一発。直ぐに始動。1~2分スロットルを押さえて暖機。

スロットルの手を放すと落ち着いたアイドリング。

ゆっくりとスタート・・・・・。のつもりが結構素早いスタート。

走り出します。何も問題は有りません。

スロットル操作に瞬発入れずに反応するエンジン。楽しいけど・・・・・。

意識的にゆっくり走行。エンジンは愚図る事も無くトコトコと走ってくれる。で、スロットルオープン。今迄のノンビリエンジンとは思えない反応。

何か違う・・・。

贅沢かも知れませんが完璧過ぎる。もうチョイ人間らしい(生き物らしい)反応が欲しい。

パワーソースとしては可也の及第点。スロットルの1/2以上は必要無い。
今までの調子でスロットルを開けると、確実に10km/hはオーーバーしている。

速さ、それに今回のブレーキ廻りのモディファイでストッピングパワーも確実にアップ。車体廻りも負けていない。

拙い所を指摘しろと言われると困る症状。
でも、何か違う・・・・・・・。

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