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軽い気持ちで(酔った勢いです、汗)書いてしまったら、反響の多さにヒェーーーーー。
もう一度念押し。夢ですよ。 で、夢の続き。 開けないエンジンで、こんな事考えても仕方がないんですけど、夢ですから・・。 現在のストローク。61,2mm。 排気量は300ccを越えたい(違法改造です、まあ夢ですから)。 ボア、72mmに対してストローク80mm。排気量は325cc。 クランクピンは偏芯したものを作り、圧入溶接。 10mm近くビックエンドが外に出て、クランクケースとのクリアランスが心配だけど夢なので無視。 コンロッドの短縮は絶対にイヤ。 と言う事はピストン上死点も10mm上に上がってしまう。 これはシリンダーの下に10mmのスペーサーを挟めば大丈夫(このスペーサーで圧縮比の調整)。 カムチェーンの長さが足りなくなる。延長できるのかな? 結果バルタイも狂うので、スプロケットの取り付け穴を長穴加工。 ヘッドが10mm高くなるので、フレームマウントのラグは新造。 と、こんなところで出来上がりそう。 やってくれる内燃機関屋さんを知っているし・・・・・・(汗)。 夢ですヨーーーーー。 PR |
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イヤイヤ、恐ろしいもので、勢いで注文してしまったST用のリアサス。
ピンキー号より高い。 それ以外にもタコメーターやキャブ等、ピンキー号より高いパーツが付いている。 でもネ・・・・・。 仕事の休息中に、今まで掛かった改造費と車両代を足して見たら・・・・。 ¥500000強(今回のリアサス込み)。 今、ホンダのカタログを見たら、4発の250は¥600000を優に越えている。 で、どちらが楽しめるか? 僕は間違いなくSTを選ぶ。 4発が¥500000強で買えたとしても、所詮吊るしのスーツ。僕に合う筈が無い(メチャ我が侭です)。 そいつにST並みの改造なんぞをしたら¥1000000は越えちゃうだろう(キャブは4個必要ですから・・)。 自分に合わないバイクに、仕方なく乗っているなんて僕には出来そうに無いし。 更に、今まで走った燃料代や消耗品費は完全にSTの方が少ない筈だし。 なんて、言い訳に徹したBLOGでした(汗)。 |
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過激なタイトルです。でもSTですからタカが知れています(笑)。
詳しくはHP(http://hayashilab.syuriken.jp/250hida01.htm)を見て下さい。 帰って来てからは天気の都合で乗れてません。 乗れて来た時に乗れないって欲求不満に成りますよね。 で、何であんな走りが出来たんだろう? 確かに体の状態は良くなっています。でもそれだけじゃ・・・・・? 1年前のSTと今のST。 何かが違う。 一番の違いはスロットルフィーリング。 一年前はTMRを付けたばかり。まあ普通には走れたけど、極上のスロットルフィーリングとは言えなかった。 勿論、今でも極上とは言えない。 でも、1年前とはかなり違っている。 開け始めが優しい。ドンツキが影をひそめた。 これは大きい。寝かした状態でスロットルオン。ドンと来ると怖くて開けられないけど、来ないのが判ってしまえば安心してスロットルオン。 実は、最近リアサスの不満が、かなり無くなって来ているのです(発注して有るのに、汗)。 要は、ドンツキの不安がなくなり、コーナリング速度アップ。結果リアにも十分なGが掛かり、リアサスが働き出したんですね。 フロントブレーキが不満とは言いながら、以前よりシッカリ働いているのも見逃せません。 でも、ハンドリングを良くしたもう一つの立役者。 リアリムサイズダウン。 これは、効きました。スィングアームのよじれを感じなくなったので、不安無くコーナーに飛び込んで行けるのです。 まあ、後輪にトルクを掛けると、リアダンパー不足を見せるのは仕方が無いですが。 でも、良いバイクに成りました。 此処迄、変貌してくれると可愛くてたまりませんね(笑)。 リアサスもそろそろ出来てきそうです。 正直な所、今回の激走(笑)で、パワー不足も感じましたが。 STとの珍道中、まだ続きそうです。 |
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STのリアサスを外したのが先月22日。
つまりそれ以来乗っていない。 まあ、のんびりとハタカブで楽しむか。 なんて調子で最初は思ってたんだけど・・・・・・・・。 禁断症状。STに乗りたい。ハタカブ飽きた(汗)。 流石に、通勤にピンキー号とは行かないし・・。 面倒だけどピンキー号を表に出し、STにリアサスを付けて、今日の帰宅はSTにしようかな・・・・・。 キャブセッティングの再確認もしたいし。 で、仕事の方は一段落。 考えて見たら、クラッチワイヤーが棚にぶら下がった侭。 ワイヤー交換をするのに、バイクの位置交換。 今日の帰りはSTに乗れるぞ・・。 |
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こんな時間のアップ。
飲んでます。酔ってます(汗)。 イエ、何も無かった一日では有りませんでした。 仕事を片付けながらも・・・・・・。 写真を撮る時間が無かったのが惜しい。 ピンキー1号の時のミニ風防。 STに移植が出来ました。 僕の心情としては、ピンキー1号と2号は違うバイクなんです。 1号には思い入れが沢山有ります。 1号での最後のツーリング。蔵王で1号の目的達成。 2号を造ろうなんて思いませんでした。 カラーリング変えようかな・・・・。 思いもしない病気。 再び乗れる迄の5年間。 5年経ったら、慣れ親しんだ1号が2号に変身。 イエ、冗談ではないのです。 自分で作ったのに、あまりの変貌。 今の2号に1号の面影は有りません。 勿論僕の好みのバイクには成っています。 でも、1号も好きだった。 その1号のミニ風防がSTに付いたのが嬉しいんです。 1号の形見・・・・・。 |
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此処2~3日、ST君に乗れなかった(仕事のスケジュール上)。
今日の帰宅はやっとST君。 キャブのセッティングが略決まり、ご機嫌な走りを披露する筈。期待いっぱい。 帰宅時間。表へ引き出したSTにキック一発。直ぐに始動。1~2分スロットルを押さえて暖機。 スロットルの手を放すと落ち着いたアイドリング。 ゆっくりとスタート・・・・・。のつもりが結構素早いスタート。 走り出します。何も問題は有りません。 スロットル操作に瞬発入れずに反応するエンジン。楽しいけど・・・・・。 意識的にゆっくり走行。エンジンは愚図る事も無くトコトコと走ってくれる。で、スロットルオープン。今迄のノンビリエンジンとは思えない反応。 何か違う・・・。 贅沢かも知れませんが完璧過ぎる。もうチョイ人間らしい(生き物らしい)反応が欲しい。 パワーソースとしては可也の及第点。スロットルの1/2以上は必要無い。 今までの調子でスロットルを開けると、確実に10km/hはオーーバーしている。 速さ、それに今回のブレーキ廻りのモディファイでストッピングパワーも確実にアップ。車体廻りも負けていない。 拙い所を指摘しろと言われると困る症状。 でも、何か違う・・・・・・・。 |
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